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終了 前回殺到につき早くも再来!! EMI Music Japan新人発掘セクション主催 ・プロを目指すアマチュア・ミュージシャンのデモ音源をその場で生評議イベント再来!!

「GREAT HUNTING」公開デモ評議委員会!!

2009.09.21
月曜日
よる
OPEN
17:00
START
18:00
END
21:30
※予定時刻
SOLD OUT!

プロを目指すアマチュア・ミュージシャンに自分のデモ音源を持ってきてもらい、
それをその場でお客さん全員と音楽プロデューサー、メーカーA&R、音楽番組プロデューサーで聴きコメントをもらい、よければその場で生スカウトしてしまうというEMI Music Japanの新人発掘セクション主催の伝説のアマチュアミュージシャン生スカウトイベント「公開デモ評議委員会」が再び東京カルチャーカルチャーで開催されます。

主催、評議委員長はEMI Music Japanの新人発掘セクションのチーフで
ウルフルズ、氣志團、SUPER BUTTER DOG、ナンバーガール、フジファブリック、BaseBallBear等々を育て上げ、数々のヒット曲を世に送りだした業界で名物有名人の“天才発掘王”加茂啓太郎さんです。

「その場でプロデビューなんて、そんな甘い話なんか・・・」と思う人も多いと思いますが、このイベントに以前参加した太郎というアーティストは見事「男女」という曲で
メジャー・デビューしYouTube、ニコニコ動画や様々なネットで凄い大きな話題となった
のでご存知の方も多いでしょう。


↑「男女」/太郎がスカウトされたこのイベントの動画です!!

なので、このイベントからすぐにデビューという事も現実にあるという画期的なイベントです。

過去に椎名林檎のプロデュース等で有名な亀田誠治さんや、
ユニコーンメンバーで氣志團プロデューサーでもある阿部義晴さんなどなど、
沢山の評議委員が参加し、様々な場所で開催されてきましたが、今回も評議委員が豪華で沢山のアーティストから慕われてる「もっともしゃべれる音楽評論家」の鹿野淳。そして元ナンバーガールで精力的に沢山のバンド、セッション、ライブ、レコーディングに参加するアーテスト中尾憲太郎と豪華です。

プロデビューしたいミュージシャンの発掘イベントではありますが、ノンジャンルなので自分の音源を持ち込みながら更に他の持ち込み音源も全部聴けるので、自分とは違う今の音楽シーンの様々な他ジャンルのアーティスト音源も同時に楽しめて参考にもなるので、「いるだけでもとても楽しいイベント」でもあるというとこがこのイベントの人気の秘密でもあります。

プロデビューしたい、是非沢山の人に自分の音源を聴いいてほしいという ミュージシャンの方(※イベントなので観覧のみの方でも当然OKです!!)は下記赤文字の詳細を必ずよくご覧頂き、必ず券をご購入していただき是非お気軽にご参加ください。

※このイベントは今回インターネットで有料生ライブ中継予定です。参加される方でデモが選ばれた方で生中継配信がNGな場合はその場で申告いただければそこだけ配信は致しませんので御了承下さい。

【評議委員出演】

●主催・出演・チーフプロデューサー・
加茂啓太郎
EMI Music Japanの新人発掘セクションのチーフとしてウルフルズ、ナンバーガール、氣志團、フジファブリック、BaseBallBear、湯川潮音、KUMAMI等を発掘。
http://blog.goo.ne.jp/peaceboat1?sess=ff2a6b20776d1a107584ea773720901e

■出演評議委員コメンテーター

鹿野淳(音楽ジャーナリスト)
1990年にロッキング・オンに入社。『ROCKIN’ON JAPAN』に配属、副編集長を経た後、『BUZZ』、『ROCKIN’ON JAPAN』の編集長を歴任。2004年にロッキング・オンを退社し、有限会社(のち株式会社)FACTを設立。2006年1月にサッカー雑誌『STAR soccer』(扶桑社)を創刊(現在は休刊)、2007年3月には新たな音楽雑誌『MUSICA(ムジカ)』を創刊している。その他、編集/執筆活動のほかテレビやラジオにも出演している。現在最も「喋れる」音楽ジャーナリストとして活躍。L’Arc〜en〜Cielのオフィシャル・ジャーナリストも務める。
http://www.fact-mag.com/

■中尾 憲太郎(ベーシスト、音楽プロデューサー)
ナンバーガールのメンバーとして99年にTOSHIBA EMIよりメジャー・デビュー。
02年の解散後,自身のバンドSLOTH LOVE CHUNKSを結成。
ベーシストとして 木村カエラ、SPIRALCHORD、日暮愛葉 and LOVES!、レオ今井、ACO,SUEMITSU&THE SUEMITH等のセッション、ライブ、レコーディングに参加。
09年、MASS OF THE FERMENTING DREGSのセカンド・アルバム「ワールド イズ ユアーズ」をプロデュース。
浅野忠信、lostage、OGRE YOU ASSHOLE、8otto、PANIC SMILE等が参加したコンピレーション・アルバムの『Kill your T.V.09』キューレーターを努める。

【出演評議委員】主催・出演・チーフプロデューサー・
加茂啓太郎(主催、EMI Music Japanの新人発掘セクションチーフ)、
鹿野淳(音楽ジャーナリスト)、
中尾 憲太郎(ベーシスト、音楽プロデューサー)、

他!!

関連サイト

当日券お求めの方はそのままお越し頂ければご入場できますのでお気軽にお越しください。入場は前売り券の整理番号順の後、当日券の方です(下記注意事項をお読みください!!)。
●参加方法、音源持ち込み方法(デモは無くただイベント観覧したいという方も当然参加可能です!!)

個人またはグループの自分のデモ音源、または映像付き音源デモ(PVなど)を会場に直接お持ち下さい(あくまでもイベントなのでデモを持ち込む方も、ただこのイベントを観たい方も全員チケット代金は必要です)。

デモソフトはCD(音源のみ)かDVD(PVなど音源に映像つきのもの)のどちらかひとつに限定させていただきます。「打ち込みのみ」はもちろん、「自分の歌を聴かせたいだけ」の方のカラオケでの自分の歌声録音ソフトや曲がカバー作品でも、なんらかの形で「自分が表現したいもの」を提示できているものであればなんでもOKです。(必ず通常再生機器で読み取り可能な状態でお持ち下さい)。

それを入場時に受け取り、開演したらそれをどんどんランダムに選び、会場でそのまま決められた時間内でどんどん流し、その場で評議させていただきます。なので入場順や前売券の番号順などは関係ありません。

流すのはいちアーティストにつき1音源か1PVのみとさせていただきます。

持ち込んでいただいたデモ音源はなるべく全部流せるようにイベントを構成しますが、当日デモを持ち込む生イベントなので、持ち込まれるデモの数がいくつになるかは申し訳ありませんが開演時間まで全くわかりません(バンドメンバー4人全員でデモ一個だけ持って参加する方もいますし、100人のお客さんが全員ソロアーティストであれば当然100個のデモが当日持ち込まれます)。

なので、あまりにも持ち込み参加者が多い場合は誠に恐縮ですが、イベント終了時間までに全部発表できない事があるかもしれません。

もしそうなった場合でも当日紹介できなかったものは主催の「GREAT HUNTING」が責任を持って受け取り聴かせていただき後日、コメントをお送りいたします(※持ち込まれたデモはお返しできません)。

遅れての参加も可能ですが、デモの回収は開演前で一度締め切りますので、開演までに持ち込まれたデモがまず優先になります。それが全部聴けましたら、その後遅れて持ち込まれたデモをまたランダムで選び時間が可能なら選び発表します。

デモを持ち込む方は上記の注意事項を事前になにとぞご理解ご了承ください。

デモは無くただ観覧したいという方も参加大歓迎です。

ご質問等々はどうぞお気軽に下記メールアドレスにお問い合わせください。yokoyama.shinsuke@nifty.co.jpまでお気軽に御連絡下さい。

※このイベントは今回インターネットで有料生ライブ中継予定です。参加される方でデモが選ばれた方で生中継配信がNGな場合はその場で申告いただければそこだけ配信は致しませんので御了承下さい。

(東京カルチャーカルチャー店長・横山シンスケ)

※イベントの時間は予定であり、当日の状況により多少前後する場合があります。