「あらゆるものをイベントに!」渋谷のイベントハウス型飲食店

終了 カルカル初のポラロイドファンミーティングが開催決定!

ポラロイドマニアックス ~やっぱり、ポラロイドが大好き~

2010.07.11
日曜日
ひる
OPEN
12:00
START
13:00
END
15:30
※予定時刻
SOLD OUT!
カルカル初のポラロイド好きのファンミーティングが開催決定!ポラロイドに関わるゆかりある豪華出演者でポラロイドの魅力を徹底的に語り尽くします。イベント当日は、ポラロイド関連商品の販売も予定しております。スイートロードでカメラの仕入やイベント企画・オリジナルのSX-70用クローズアップレンズの制作に関わった土肥雅明さんには、impossibleのPX-100フィルムのプレスイベント(本年3月22日@NY)に行くまでのドタバタ騒ぎから会場の雰囲気、プレスキットに入っていたフィルムでNYの街を撮影した時の感想、いち早くフィルムを購入し日本に帰って来てからの 撮り比べなど、一連のフィルム復活までの想いと感想を、1987年から日本ポラロイドで17年間開発に関わった安藤芳浩さんには、ポラロイド17年間の思い出、Impossible社Dr. Florian Kapsとの馴れ初め、Impossibleプロジェクトについてのお話を、善福克枝さんには、勝手にポラロイド部発足、初個展はポラロイド展、PIEブックス出版 Polaroid LIFE編集協力についてなどの話を、藤田 一咲さんは、ポラロイドの思い出と今後に期待することについてお話をして頂きます。 【出演者】土肥雅明(株式会社スイートロード ディレクター)安藤 芳浩(株式会社エー・パワー代表取締役社長/元日本ポラロイド株式会社産業映像部長)善福克枝(元「PHaT PHOTO」編集部)藤田 一咲(カメラマン)【企画・司会】テリー植田(東京カルチャーカルチャー・プロデューサー)【出演者プロフィール】(土肥雅明)株式会社スイートロード ディレクター。1994年スイートロード入社、高校生の時からアンティーク時計やカメラに興味を持ち、海外でのフリーマーケット巡りなどをしていました。スイートロードではアンティークウォッチの販売・仕入を担当し2004年にSX-70FOREVERを立ち上げから参加、カメラの仕入やイベント企画・オリジナルのSX-70用クローズアップレンズの制作に携わりました、今でも使うカメラは仕事用デジカメとSX-70のみです。SX-70が無ければ写真は撮らなかったと思います。(安藤芳浩)1981年 早稲田大学商学部 卒業 1981年 カシオ計算機株式会社入社 1987年 日本ポラロイド株式会社入社(2001年5月より産業映像部長)2000年 復刻版「ポラロイド185」開発・発売2001年 紙製ボディー採用「ピンホールフォトキット」開発・発売2002年 「HOLGA by Polaroid-I型」開発・発売2003年 フル画面撮影が出来る「HOLGA by Polaroid-III型」開発・発売2004年 「ピンホール80ひまわり&オリーブ」開発・発売2005年 株式会社エー・パワー設立 代表取締役社長2005年 香港Zero Image社の日本総代理権獲得、同社全商品発売開始2005年 米Pinhole Blender社の日本総代理権獲得、全国一斉発売開始2006年 「PolgaSun4」開発・発売2007年 米Silvergrain社製暗室用品の日本総代理権獲得、全国一斉発売開始2007年 「Pinhole-100」開発・発売日本写真映像用品工業会正会員日本針穴写真協会賛助会員所沢法人会正会員 所沢市出身、51歳 (善福克枝)青山学院大学文学部教育学科卒。大学広報室勤務後、2002年に株式会社CMSへ入社。 フォトカルチャーマガジン「PHaT PHOTO」編集部にて、編集・広告企画編集・広告営業、写真家マネージャー兼秘書を兼務担当。 同誌編集長であり、写真家テラウチマサト氏に師事。2005年退職後、フリーランスに転身。 編集・撮影・ディレクション・コピーライティングなどを主とした活動を展開。 2007年、写真を中心としたこれまでの活動をベースに「セルフコンシャス・フォト」という、 “写真を撮りながら自分自身への気づきをもたらす” フォト・ワークショップを考案。現在、モデルワークショップを手がける。 2008年、写真の個人レッスン「写真のカテキョー」始動。2009年、「写真のカテキョー」リニューアル。あなたの「カメラ」と「すきなこと」にあわせて、 カスタマイズするフォトレッスン小さな写真教室「やさしいきもち」開催中! (藤田 一咲)水瓶座(02月06日)生まれ・血液型:B型東京都出身。広告から雑誌、書籍など出版物の撮影まで行うフリーのジャンルレス・フォトグラファー。「脱力写真家」「気まぐれカメラマン」とも。ストリート・スナップ写真撮影からスタジオ撮影、人物撮りから風景・物撮りまで何でも得意・大好き。ラブ・アンド・ピースな写真・撮影を愛する。フィルムカメラ、トイカメラ好き。著書・個展多数。写真は子どもの頃からの遊学。東京カルチャーカルチャーの大人の科学マガジンpresents「二眼レフカメラナイト」に出演。

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※当日券お求めの方はそのままお越し頂ければご入場できますのでお気軽にお越し下さい。入場は前売券の整理番号順~当日券の方のご入場となります。お台場・東京カルチャーカルチャーは飲んだり食べたりしながらイベントを楽しめる飲食スタイルのお店で、飲食代は別途必要となります(ビール¥600、ソフトドリンク¥390など)。美味しい飲み物も食べ物多数準備して皆様のお越しをお待ちしております。(運営・ニフティ株式会社)

※イベントの時間は予定であり、当日の状況により多少前後する場合があります。