「あらゆるものをイベントに!」渋谷のイベントハウス型飲食店

終了 iPad日本発売直前、急遽イベント決定!

もうすぐ日本上陸。iPadで何が変わる? The iPad Night!

2010.05.17
月曜日
よる
OPEN
18:00
START
19:00
END
21:30
※予定時刻
SOLD OUT!
北米での発売以来、日本でも話題のアップルiPad。発売前から映像、出版、ネットサービス。様々な切り口で世界を変えると騒がれている。 でもiPadの何がそんなに”特別”なんだろう? そんな好奇心を満たすためフリーランスジャーナリストの本田雅一が、iPadに詳しい二人を巻き添え(!?)にプロデュースするのが「The iPad Night !」だ。ひとりはアップルを追いかけ続ける林信行、もうひとりはテクノロジを起点にしたコラム執筆で知られる西田宗千佳。それぞれの得意分野から珠玉のゲストを迎えつつiPadを起点にして様々な業界の変化を明らかにしていく。 我々がターゲットオンした業界は、映像配信、電子出版、モバイル通信、それにiPad/iPhone用アプリケーションソフトの4分野。さらに電子出版は新聞、雑誌、書籍に分け、それぞれについて掘り下げていく。iPad向け通信サービスやiPad用新アプリケーションの披露もあるかも!? iPadがちょっと気になる方。映像配信や電子出版など、メディア流通革命から目が話せないという方。それにアップル大好き!iPhone最高!という方まで、発売前夜のiPadに関する様々な話について、ゆるく楽しく、しかし、しっかりと奥まで掘り下げて行きます。あなたも”iPadの真実の姿”を目撃に来ませんか?来場者には西田氏の著書「iPad v.s. キンドル」を抽選でプレゼントいたします!【※緊急ゲスト決定!】倉持太一ウィブックス社長。今回は現在開発中の漫画リーダ、写真集リーダを披露するため、イベントに緊急参戦。小学館などと連携して、高品位なコミックデータの配信や写真集のビジネスプランを披露する。 【言いだしっぺ】本田雅一【出演・企画】 西田宗千佳 林信行【ゲスト】福田尚久日本通信・最高執行責任者で元アップル本社幹部。今回はiPadそのものについてに加えて、iPadで使える低価格3G無線ルータんいついて話してもらいます小出斉eBook Japanを運営するイーブックイニシアティブジャパン社長。言わずとしてた日本で最も大きな電子ブックサイト。特にマンガの蔵書量は大変に豊富です。今回はiPadのリリースに合わせて公開予定のiPhone用リーダ最新版についてお話しいただきます。iPad版も開発予定とか。意外に高解像度で閲覧できることに驚くはず八田亮一日本経済新聞社デジタル編成局編成部次長。いち早く有料化に踏み切る日経新聞電子版。電子新聞ならではの新聞紙面の構成について、現場を司る八田さんに登場していただきます。nagisaworks. 浅田高品質なiPhoneアプリケーションを開発しているnagisaworksの浅田さん。早くも本家iBooksより優れた日本語対応の電子書籍リーダとして注目されているi文庫HDをリリースしました。その浅田さんにiPadの魅力を話していただきます小橋琢己東京都書店商業組合電子サイト運営推進委員会の方です。東京書店組合は株式会社アクセスと協業してケータイ書店Booker'sを立ち上げています。書店という立場から電子書籍市場をどのように見ているのか。アクセスの岡崎隆之さんと共にステージにやってきてくれます。深津貴之(アート&モバイル社代表) いち早くiPadに対応し、米国AppStoreにも大々的にフィーチャーされた写真アプリ、TiltShiftGenの開発社。fladdictの名でiPhone/iPad関連の開発情報を積極的に発信(本田雅一・プロフィール)フリーランス・ジャーナリスト。商品企画・開発コンサルタント。技術を起点に変化していく世の中に着目し、90年代前半から主にパソコン、IT、ネットワークサービスの技術トレンド、製品トレンドなどを追いかけ始める。デジタル技術を起点にしたトレンド変化を追いかけ、取材の枠はカメラ、オーディオ、映像機器、映像制作や映画業界、自動車など、今や様々な分野に拡がっている。インプレス、アイティメディア、アスキーメディアワークス、日経BPなどにコラムを提供する他、週刊東洋経済では最新の技術動向と企業活動についても執筆。オーディオ&ビジュアル専門誌ではAV評論家としても活躍。製品開発に関わる様々な経験や事例を活かしたコンサルタントとしても活動中。本田雅一ブログ(林信行・プロフィール)技術的視点だけではなく、製品のエコシステムやライフサイクル、それによってもたらされる未来のライフスタイルやワークスタイルまで含めた視点を重視して取材をつづけるIT系ジャーナリスト。'90年頃から主要なIT系媒体で記事を執筆。国内の媒体以外に米英仏韓など新聞、雑誌、テレビ番組にも情報を提供。 '07年、iPhoneの登場直後に記した「iPhoneショック」(日経BP刊)をきっかけに、軸足を執筆活動から、講演活動に移し、IT系ベンチャー5社(アプリヤ社、キャスタリア社、ポップイン社、モディファイ社、ほか1社)のアドバイザーとして、またソフト開発社や家電メーカーの国際戦略のコンサルタントとしての活動も始める。その一方で、テレビ、ラジオ、IT系イベントなどを通して、iPhoneやiPadで広がる新しいライフスタイルの魅力も紹介。近著は「iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか」(アスペクト刊)、「iPadショック」(日経BP刊)。 (西田宗千佳・プロフィール)1971年福井県生まれ。フリージャーナリスト。得意ジャンルは、パソコン・デジタルAV・家電、そしてネットワーク関連など「電気かデータが流れるもの全般」。主に、取材記事と個人向け解説記事を担当。朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞、アエラ、週刊朝日、週刊現代、週刊東洋経済、プレジデント、PCfan、アサヒ・コム、AV Watch、ASCIIi.jpなどに寄稿する他、テレビ番組・雑誌などの監修も手がける。近著に「iPad VS. キンドル 日本を巻き込む電子書籍戦争の舞台裏」(エンターブレイン)、「iPhone仕事術!」「クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先に来るもの」「クラウド・コンピューティング仕事術」(朝日新聞出版)、「美学vs.実利 『チーム久夛良木』対任天堂の総力戦15年史」(講談社)、「クラウドの象徴 セールスフォース」(インプレスジャパン)、「最新ケータイを支える技術 -超薄型・高性能の裏側をのぞく」「家電&デジタルAV業界がわかる」「(技術評論社)がある。西田宗千佳ブログ

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※当日券ありますので、そのまま来店下さい。全席自由席で入場は前売券の整理番号順~当日券の順。(飲食代別途必要・ビール600など)※お台場・東京カルチャーカルチャーは飲んだり食べたりしながら楽しめるイベントハウスで、入場は前売券の整理番号順の御入場で全席自由席です。飲食代は別途必要で飲み物も食べ物も多数準備しています(ドリンク¥390~)。(運営・ニフティ株式会社)

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