「あらゆるものをイベントに!」渋谷のイベントハウス型飲食店

企画・主催:胎動LABEL

「SHIBUYA オープンマイク Powered by 渋谷渦渦」~ 想いをマイクに!&賞金あり!オールジャンルパフォーマー対決イベント!~

2021.03.28
日曜日
OPEN
15:30
START
16:00
END
19:15
※予定時刻
出演:【ゲスト審査員】いとうせいこう (リモート出演)、小宮山 雄飛 (渋谷区観光大使/渋谷区CEO/ホフディラン)、西 樹 (シブヤ経済新聞 編集長/渋谷のラジオ 理事長) 【司会】猫道 (猫道一家)
●出演エントリーチケット(配信閲覧付き)2,000円税込 ●「リアルイベント」現場観覧チケット:3,500円税込・No Drink ●「オンライン」生配信閲覧チケット:2,000円税込

【 SHIBUYA オープンマイクとは 】
あらゆるアーティスト・パフォーマーから通りすがり一般の人まで、すべての方に開かれているステージ開放型イベント「オープンマイク」。

「SHIBUYA オープンマイク」では、今回、

①【「SHIBUYA グランドスラム」(賞レース部門)】
アーティスト・パフォーマーを募集し、賞金をかけて優勝者を決定する賞レース形式オープンマイク(※詳細下記参照)

②【「想いをマイクに!」(自由参加部門)】
“今自分が思ってる事を言いたい!”人の為の自由マイクパフォーマンスコーナー(※詳細下記参照)

という、の2つのコーナーを軸として、リアルと配信によるハイブリッドで開催する、誰でも出演エントリーも、リアル観覧も、オンライン視聴もできるイベントです。

また、新型コロナウィルスによる閉塞感の中、渋谷に新たなカルチャーを生み出すこと、アーティストやパフォーマーが表現できる場を作ること、新たな個性や才能にスポットライトをあてること、そして何よりお客さんやイベントに参加する人がうずうずし、楽しめることを目的としております。

【企画・主催】胎動LABEL 【特別協力】東急株式会社
【運営制作協力】東京カルチャーカルチャー

【チケットご購入のお客様はこちら】

・※への参加チケットは下記【 コーナーのご紹介 】参照

・「オンライン」生配信閲覧チケット:2,000円税込
*配信終了後も【2021年4月11日まで】チケットをご購入の上、アーカイブ(録画)をご視聴いただけます。
https://twitcasting.tv/ikoma_taidou/shopcart/54711

・「リアルイベント」現場観覧チケット:3,500円税込・No Drink
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01qmrr11h5am8.html

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コーナーのご紹介 】

●①【「SHIBUYA グランドスラム」(賞レース部門)】参加者募集!優勝賞金4万円!!アーティスト・パフォーマーによる賞レース形式オープンマイク!!

ステージ開放型イベントであるオープンマイクにおいて、賞金4 万円を設ける賞レース形式のイベントです。

ジャンル、性別、年齢、国籍、演奏形態問わず幅広くエントリーを募り、その中から動画審査を経て、数名、数組を選出。

イベント当日は、選ばれた方々を幾つかのグループに分け、
ステージ上で自らのパフォーマンスを競っていただき、審査員達の審査により各グループごとに勝者を決定。

そして各グループの勝者で決勝戦へ進み、決勝審査によって本イベントの優勝者を決定します。

※出演ご希望の方は下記【応募注意事項】を必ずお読み下さい。

【ゲスト審査員】いとうせいこう (リモート出演)、小宮山 雄飛 (渋谷区観光大使/渋谷区CEO/ホフディラン)、西 樹 (シブヤ経済新聞 編集長/渋谷のラジオ 理事長

【 出演者募集要項 】

・アーティスト名、プロフィール文、コメント、パフォーマンスを収めた動画(5分以内)をお送りください(※動画の送り方は下記参照)

・ソロでの応募はもちろん、ユニット、グループでの参加も可。
(グループでのパフォーマンスメンバー数は1組3名までを上限とさせていただきます)。

・ジャンル、性別、年齢、国籍、演奏形態等の制限はありません。
シンガーソングライター、ラッパー、ポエトリーリーディング、バンド(ドラムセット不可、ミニドラム持ち込みは対応可)、シンガー、アイドル、トラックメーカー、ダンサー、ストリートパフォーマー、コント、お笑い、話芸など。ドローイングなど音声を使わないものも可)

・SHIBUYAオープンマイク本番3月28日にリアルに会場に参加できる方のみとなります。

※新型コロナウイルスその他の緊急事情によって変更の可能性あり

【エントリー費】2,000円/1組

【優勝賞金】40,000円+オリジナル賞状

【応募に必要なもの】
・お名前(アーティスト名)
・プロフィール文(自己紹介、経歴やこれまでの活動など)
・コメント(長さ自由)
・パフォーマンス動画のURL
(動画は5分以内のものとします。YouTube、twitter動画、tiktok、他の配信アプリの過去ログなど、URLにアクセスして確認できるものであれば何でもあり。動画ファイルのDLサイトや、アップロードサイトのURLなど、確認にダウンロードの手間を含むものはご遠慮下さい。)

【応募方法】
下記パスマーケットにて【SHIBUYA オープンマイク「SHIBUYA グランドスラム」エントリーチケット】(SHIBUYA オープンマイク 配信閲覧URL付き) をご購入頂くことでエントリー完了となります。
エントリーチケットご購入の際、パスマーケットの「アンケート入力欄」にお名前、プロフィール文、コメント、動画URLなど、上記エントリーフォームに沿って必要事項をご記入下さい。

●【審査スケジュール】

<応募期間> 2月19日(金)~ 3月7日(日)24:00まで

<動画審査の結果発表> 3月中旬予定

ご応募に関して心配事がある方は、 shibuyaopenmic@yahoo.co.jp まで、いつでもお気軽にお問合せください。(参加に関する質問もこちらにお問い合わせください)

【応募注意事項】

※オープンマイク当日は、グループ戦・決勝戦で異なるパフォーマンス(ネタ)をしていただきますので、2パターンのパフォーマンスをご準備ください。

※パフォーマンスは、オリジナルのもののみ応募可能です。
(カバーソングや物まねなどのパフォーマンスはNG)

※エントリー動画に関しましては、ビデオカメラの制限はございません。
スマートフォンやデジタルカメラで撮影した動画でも応募可能です。

※所属事務所/ レーベルの有無は問いません。

※エントリー動画は公序良俗に反しない内容であることが応募の条件となります。

※エントリー費は1組2,000円になります。
パスマーケットにてエントリーチケット(SHIBUYA オープンマイク配信閲覧URL付き)を
ご購入頂くことでエントリー完了となります。
また、SHIBUYA オープンマイク当日の移動費は各自ご負担となります。

※応募後の審査状況や選考結果に関するお問い合わせには応じられません。

※閲覧期限が設けられた動画でのご応募はお控えください。

※直接の資料のお持込み等には、一切応じられません。

※選考結果は通過者の方にのみ、ご連絡させて頂きます。

※未成年者が応募される場合、保護者の方の同意を得た上でご応募ください。

※お送りいただいた応募内容は選考以外の目的で使用することはございません。

※審査やライブ当日の様子をメディア等でご紹介する場合がございますので、予めご了承ください。

※エントリーチケットご購入のアーティスト、パフォーマー様は、後日送付の配信閲覧URLからSHIBUYA オープンマイク当日の様子を楽しむことができます。

※エントリーした時点で肖像権の放棄に同意したとみなします。

上記注意事項を予めご了承のうえ、ご応募ください。

①【SHIBUYA オープンマイク 「SHIBUYA グランドスラム」エントリーチケットはこちら!】→ https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01f7i411gjq0s.html

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●②【「想いをマイクに!」(自由参加部門)】参加者募集!“今自分が思ってる事を言いたい!”人の為の自由マイクパフォーマンスコーナー

本来の自由なオープンマイクのコーナーとして、マイクで今自分の想いを伝える『自由マイクパフォーマンスコーナー』!

4分内で自由にマイクパフォーマンスでできます。

想いや誰かへの手紙、メッセージ、今だからこそ言いたいことなど、ステージの上に立って発表してみませんか。

採用された方は、当日ステージ上にて発表できます。
ご応募の中から選考し、通過の方にのみご連絡させて頂きます。

※何らかの宣伝のみ、誹謗中傷のパフォーマンスは全てお断りします。

【募集要項】
【応募条件】
・“今自分が思ってる事を言いたい!”方。

・SHIBUYA オープンマイク本番3月28日の日程にリアル参加できる方。

※新型コロナウイルスその他の事情により変更の可能性あり

【エントリー費】2,000円/1組

【応募に必要なもの】

・お名前(アーティスト名)

・プロフィール文(自己紹介、経歴やこれまでの活動など)

・当日発表したい内容について(自由記述)

【応募方法】

下記パスマーケットにて【SHIBUYA オープンマイク「SHIBUYA グランドスラム」エントリーチケット】(SHIBUYA オープンマイク 配信閲覧URL付き) をご購入頂くことでエントリー完了となります。
エントリーチケットご購入の際、パスマーケットの「アンケート入力欄」にお名前、プロフィール文、当日発表したい内容について、など、上記エントリーフォームに沿って必要事項をご記入下さい。

ご応募に関して心配事がある方は、 shibuyaopenmic@yahoo.co.jp まで、いつでもお気軽にお問合せください。(参加に関する質問もこちらにお問い合わせください)

②【SHIBUYA オープンマイク 「想いをマイクに!」エントリーチケットはこちら!】
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/0110mx11h5abt.html

【ゲスト審査員 プロフィール】

■いとうせいこう

1961年生まれ、東京都出身。
1988年に小説「ノーライフ・キング」でデビュー。
1999年、「ボタニカル・ライフ」で第15回講談社エッセイ賞受賞、「想像ラジオ」で第35回野間文芸新人賞受賞。近著に「鼻に挟み撃ち」 『「国境なき医師団」を見に行く』「小説禁止令に賛同する」「今夜、笑の数を数えましょう」「ど忘れ書道」「ガザ、ガザ、西岸地区、アンマン」などがある。2月27日「福島モノローグ」を発売。
執筆活動を続ける一方で、宮沢章夫、竹中直人、シティボーイズらと数多くの舞台をこなす。
みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『ザ・スライドショー』をプロデュースする。現在はnoteで「ラジオご歓談!」を配信中。
音楽活動においては日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめ、日本語ラップの先駆者の一人である。現在は、ロロロ(クチロロ)、いとうせいこう is the poetで活動。いとうせいこう is the poetファーストアルバム「ITP 1」を3月3日リリース。
テレビのレギュラー出演に「ビットワールド」(Eテレ)、「フリースタイルティーチャー」(テレビ朝日)、「トウキョウもっと!2元気計画研究所」(TOKYO MX)、「テレビ見仏記」(関西テレビ)などがある。
山本政志監督5年ぶりの新作「脳天パラダイス」(2020年11月20日公開)に出演。
twitter: https://twitter.com/seikoito/

■小宮山雄飛

ミュージシャン/渋谷区観光大使/渋谷区CEO
東京・原宿生まれ。
1996年ホフディランのVo&Keyとしてデビュー。
音楽活動以外にもラジオ・テレビ・雑誌など活躍の場を広げ、今最も多くレギュラー・ 連載を持っているミュージシャンであり、カルチャー・流行面で同世代へ大きな影響力 を持つ一人である。 また食通としても知られ、グルメ系のメディア出演や連載コラムを多数執筆し、“音楽界のグルメ番長”の異名を持つ。
オリジナルカレーレシピ本を3冊、酒場本を2冊上梓するほか、渋谷に日本初のレモンライス専門店「Lemon Rice TOKYO」をオープン。
2015年より自身が生まれ育った渋谷区の観光大使に、2020年には『美味しい渋谷区 プロジェクト』に参加。渋谷区の CEO(Chief Eat Officer) に就任。多彩な能力を発揮し てさまざまな活躍を見せるマルチクリエイター。
twitter: https://twitter.com/yuhikomiyama

■西 樹

兵庫県尼崎市生まれ。青山学院大学卒業後、大手PR会社を経て花形商品研究所を設立。企業や新商品・サービスのコミュニケーション領域の企画を多数手掛ける。2000年、学生時代より継続的にウオッチしていた広域渋谷圏のビジネス&カルチャーニュースを配信する情報サイト「シブヤ経済新聞」を開設。以後、各地に広がりを見せ、「みんなの経済新聞ネットワーク」として海外を含む全120エリア以上に拡大。JFN「日本カワイイ計画。with みんなの経済新聞」(全国16局ネット)コメンテーター。「渋谷のラジオ」を運営するNPO法人CQ理事長。
シブヤ経済新聞: https://www.shibukei.com/

【司会 プロフィール】

■猫道(猫道一家)

東京都出身のスポークンワードパフォーマー。2008年より演劇とポエトリーとラップを合わせた新しい話芸「猫道節」のライブ活動を始める。2010年よりイベントMC・ブライダルMCとしても活動。2011年、渋谷PLUGで行われていたオープンマイク【開口一番】で司会を担当。2015年よりポエトリーリーディングの日本選手権大会【ポエトリー・スラム・ジャパン】や朗読競技会【KOTOBA Slam Japan】で司会を担当。

SSWS(新宿スポークンワーズスラム)
チャンピオントーナメント 優勝
YSWS(横浜スポークンワーズスラム)
チャンピオントーナメント 優勝
即興演劇バトル THE SAN-DAI
東京大会 優勝

関連サイト

※イベントの時間は予定であり、当日の状況により多少前後する場合があります。