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『もっと泡盛を日常に!』大人の部活動「泡盛部」presents
【泡フェス(泡盛ソーダ割りフェスティバル)】 TOKYO 泡盛 STYLE~東京的・泡盛の遊び方 ver.3

「泡盛が沖縄料理の時だけじゃ寂しすぎる。泡盛のBGMが琉球民謡だけじゃ悲しすぎる。」
という思いのもと、東京で飲む泡盛の楽しみ方を探索する部活動「泡盛部」が、毎週木曜夜の部室での活動から飛び出して、大規模に部活します!
第三回となる今回は「ソーダ割り」にフォーカスした、その名も「泡フェス(泡盛ソーダ割りフェスティバル)」!
ウイスキーのハイボールに負けじと泡盛もソーダ割りが人気上昇中。今回は4蔵の泡盛蔵に参加していただき、ソーダ割りの魅力を検証します。
勿論、スペシャルな泡盛もご用意いただき、後半はいつもの通り、音楽と泡盛でガンガン盛り上がりましょう!
今回は70s&80sの「シティーポップ」を中心にしたDJで、泡盛ソーダポップなフロアアワー♪ 【出演者】
部長:小西美穂子(泡盛マイスター / 泡盛ゆんたく大使)
1970年東京生まれ。沖縄を旅する間に泡盛も大好きに。2001年から毎年那覇で開催されていた泡盛の試飲会「泡盛ゆんたく会」に10年間参加。
「泡盛ゆんたく大使」の称号をいただく。
東京で泡盛を広めたくて勝手に活動中。
主宰:梅田知行 (東京 世田谷 升本屋)
1972年東京生まれ。酒と食材のセレクトショップ「東京 世田谷 升本屋」の三代目(1949年創業)。
2000年頃より、独自のアイディアでの商品開発や情報発信を開始、街の酒屋とは一線を画す営業を展開。
“酒のつまみにかりんとう”を提唱し「塩みつかりんとう」を開発。TV、新聞、雑誌などで紹介され、料理研究家、ミュージシャン、文化人など食通
の方々より支持を得る。
酒・食を軸に、音楽・アート・文学・ファッションなどのカルチャーとのリンクを持った店を目指す。
自身でもバンド活動やDJをし、笹塚ボウルにて酒と音楽のイベントを定期開催。
DJ:カネコヒデシ
Media Director/Editor&Writer/DJ
『TYO magazine』編集長
『JAPANESE SOUL』主宰
フクシマ ブンカ ハッシン プロジェクト『フクシマ+ミライ=フクミライ』主宰

泡盛部とは……
『もっと泡盛を日常に!』をスローガンに2008年10月に発足。
「泡盛が沖縄料理の時だけじゃ寂しすぎる。泡盛のBGMが琉球民謡だけじゃ悲しすぎる。」
という思いのもと、東京で飲む泡盛の楽しみ方を創っていく。
世界に通ずる泡盛の楽しみ方を創っていく。
ちょっと壮大な妄想を描きながら48蔵(47酒造所+1組合)の一般酒を毎週1蔵1銘柄攻めております。
関連サイト
当日券をお求めの方は直接お店にお越しください。
お台場・東京カルチャーカルチャーは飲んだり食べたりしながら楽しんで頂く飲食店です。入場はイープラスでの前売チャージ券の整理番号順~当日チャージの方の順での入場となります。美味しい飲み物も食べ物多数準備して皆様のお越しをお待ちしております。
(運営・ニフティ株式会社)