終了 ロボット好きはもちろん、「ちょっと気になる」という方も大歓迎!峯田部長と一緒に、ロボットの面白さを思いっきり楽しみましょう!!
峯田茉優の「カルカルロボット部」vol4~真夏のカルカル合宿編~
声優・歌手として活躍される峯田茉優さんが部長を務める、
前回は、Maker / Prototyperとして数々のプロジェクトを手掛ける小林竜
そして第4回となる今回は、
ここでしか見られない実演や開発秘話、最新ロボット事情など、
ロボット好きはもちろん、「ちょっと気になる」
8月15日(土)、カルカルでお待ちしております!!
【出演者】
・峯田茉優
《MC》
・石川大樹
編集者・ライター、DIYギャグ作家、ヘボコンマスター。
2014年7月にイベント「技術力の低い人 限定ロボコン(通称:ヘボコン)」を開催、以降ヘボコンマスターとして継続的に活動。初心者にも参加しやすいものづくりイベントとして、またSTEAM教育の観点からも注目を集め、現在までに25か国以上の国々で150以上のイベントが開催された。第18回文化庁メディア芸術祭 エンタテインメント部門 審査委員会推薦作品 入選。
2023年10月に初心者向け電子工作本「雑に作る」(オライリー・ジャパン、ギャル電、藤原麻里菜との共著)出版。
《ロボット開発者ゲスト》
・OtoMura
足回りロボットの達人
3DプリンターやCNCフライス盤などを用いた物作りを日々行っている。MakerFaireTokyo 2022ではオリジナルの足回り機構が評価されYoung Maker Challengeにて優秀賞を受賞。
高専ロボコンに青春を捧げたり、魔改造の夜の番外編で出たりと楽しく生きている。

・BBコリー
メディアアートクラフター
「アナログとデジタルの融合」をテーマにしたメディアアートを、会社員の傍ら手がけるクリエイター。個人制作活動のほか、TV番組出演や発明コンテストでの受賞、総務省推進の「異能β」認定など、外部発信活動も多く行っている。代表作品は、女児が憧れるギミックを搭載した変形シール帳、存在しないレシートを発行して観光気分だけを味わう装置など。

・淺野義弘
テックメディア「FabScene」編集者。
「FabScene」(ファブシーン)とは、ハードウェア開発、デジタルファブリケーション、電子工作、スタートアップなど、「新しいものづくりの現場」で生まれる知恵と挑戦を記録し、社会へ発信するWebメディア。
読者の「作る力」「挑戦する意欲」を支え、一歩踏み出すための確かな情報を届けることを使命としている。
全席自由席で前売チャージ券の整理番号順での入場となります。
ドリンクを多数用意して皆様のお越しをお待ちしております。
(主催・運営:東京カルチャーカルチャー)
※ 金額はすべて税込表記です。
※イベントの時間は予定であり、当日の状況により多少前後する場合があります。
